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今回は普段から愛用しているエンジェルフェザーを軸別に考察したいと思います。

今更とかいわないでね

まずエンフェの特色として

このクランはヴァンガードで唯一ダメージゾーンに干渉する能力を持っています。

その能力とは主にダメージゾーンと手札の交換で、直接的なアドバンテージこそとれませんが、手札交換から戦術の安定を図ることができます。



次に軸ごとの考察しています。

○シャムシャエル軸

・守備的な軸

・手札交換との相性も一番よく安定感抜群です。

・LBにより毎ターン確実に手札交換でき、CBも回復できます。
このことによりCBが余るというより使っても回復できるので、CBを使うカードを入れることができます。

・ダメージ=手札

・カードがダメージゾーンにおかれる度にシャムシャエルはパワーが2kあがります。
この能力は相手ターンでも発動し、一度ダメージを受けると、パワーは12kとなりマジェと同じ硬さになります。
この能力は上乗せが可能なので、受ければ受けるほど硬くなっていきます。

・エンフェにはG1とG2にノキエルというカードがあります。G2は場に出た時、G1はガードに使った時に手札とダメージのガードを入れ替える事ができます。
このカードはとても相性がよく、特にG1は7kガードとなるので、とても重宝します。


ちなみにですが、このカードを入れ替える能力はダメージゾーンに特に欲しいカードがない場合、手札から置いたカードをそのまま回収する事もできます。

無理矢理10kガードなどを捨てることがなくて済むので知っていた方が得です。


今回はシャムシャエル軸だけでしたが、次回は2つぐらいやりたいです。

じゃ!
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【2012/12/18 20:26】 | ヴァンガード
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